痴漢されたい変態の有紗(ゆうさ)ちゃんは、通話をしていてエロチックな気分に突入してしまいました。
クリをいじるようにと言ってみたら、素直にオナニーを始めてくれたのです。
接点のない女性の喘ぎ声を耳にして、チンコは大きく膨れ上がっていきました。
握り締めながらシコシコ。
彼女にエロい妄想をさせて行くと、さらにアヘ声を強めてくれる。
相互オナニーにいきなり突入できて、メチャクチャにテンションを上げてしまっていました。
思わず「センズリ鑑賞すれば、もっと興奮する?」と提案してしまっていたのです。
「いいんですか?」
「有紗がもっと興奮してくれると嬉しいよ」
「はい・・・興奮し・・ま・す」
カメラを立ち上げました。

 

 初回の通話から、オナニーを満喫。
相手の裸こそ見られなかったけど、センズリを見た有紗ちゃんは、超絶なアクメを感じてくれました。
オナニーの後も、しっかりと痴漢プレイについて打ち合わせをする事にも成功。
後日また通話するということで、話もまとまりました。

 

 3回ほど通話を経て、彼女のエロチックな肉体を見せてもらうことにもなり、お互いすっかり打ち解けたことから待ち合わせの話が持ち上がりました。
通勤時間帯に待ち合わせをすること。
待ち合わせ場所は駅前のカフェ。
日時も決めアポすることになったのです。

 

 当日の朝は、異様なほど早く目覚めてしまいました。
有紗ちゃんに会う日なのだから当然です。
さっさと身支度を終え、駅前のカフェに向かっていきました。
有紗からの通知がLINEに届きました。
「奥の方の3番めにいるよ」
近寄ってくる姿を見て、心の中で激しくガッツポーズ。
待望の痴漢されたい女性が目の前に登場してくれました。
軽くお茶を飲み会話をして、計画通りに事を運ぶことになりました。
心臓も股間も、とても熱くなっているのを感じます。
今からこのOLの肉体を、電車の中で触るのですから。

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